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B型肝炎ワクチン

定期接種では、1歳になるまでに合計3回の接種をおこないます。生後2カ月、生後3カ月、生後7~8カ月が標準的な接種時期です。不活化ワクチンですので、次の接種までに6日以上の間隔をあけてください。定期接種の対象年齢を過ぎてしまった場合でも、任意接種として接種可能です。この場合の接種費用などについては、お電話にて問い合わせてください。

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